桜井尚道

〔人物〕 宮城県大崎市鳴子温泉のこけし工人桜井昭寛の長男に生まれる。高専卒業後、東京で建築関係の仕事に従事。平成26年鳴子に戻る。鳴子温泉地域の疲弊した状態に、何かをしなくてはと、観光客も地域の人も集まれるコミュニティスペースをそなえた新しい形のこけしショップ「こけし堂」を平成28年にオープン。
 

 

左:桜井昭寛 右:桜井尚道 平成30年6月

〔作品〕

下掲二本は、ほぼ初作で足踏みロクロによる。


〔11.9cm、12.5cm(平成29年8月)(橋本正明)〕

 

〔伝統〕

 

〔参考〕

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